ゆい菓 | 2014
| Client | ゆい菓 |
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| Industry type | 和菓子店 |
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| Contract details | ロゴデザイン |
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| Location | 富良野市 |
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| Department | 企画開発・デザイン部 |
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| Produced by | T.SHIOGAI |
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| Designed by | N.MORI |
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SERVICE CATEGORY
BRANDING DESIGN & CREATIVE
CONSTRUCTION & PRODUCTION
DESIGN STRATEGY
01|課題|ISSUE
まちの和菓子店の顔
富良野の和菓子店ゆい菓から、ロゴの依頼を受けました。ゆい菓の和菓子は、町の人たちのふだんのおやつにも、改まった贈りものにも使われています。その両方にふさわしい店の顔が求められました。
02|考えたこと|THINK
ふだんづかいにも贈りものにも
毎日の暮らしに寄り添う気軽さと、進物として手渡せるきちんとした佇まい。そのどちらも損なわないことを大切にしました。私たちは、町の店のロゴは、背伸びをせず長く覚えつづけてもらえることがいちばんだと考えています。
03|施策|ACTION
愛され続けてほしいという気持ち
ふだん使いにも進物にも、町の人たちに長く愛され続けてほしい。その気持ちを、ロゴのかたちに込めました。
04|その先|NEXT
まちとともに続く店へ
ロゴは、店と町の人たちをつなぐ目印になります。ゆい菓の和菓子が、これからも富良野の暮らしの中にあり続けることを願っています。
RELATED WORKS